JAおいらせ『TAC』とは

Tとことん A会って Cコミュニケーション
「TとことんA会ってCコミュニケーション」でTAC(タック)。まず“会って話をする”ということが一番大切と考えています。
JAの合併による大型化や、農家さんの高齢化や将来の担い手不足による組合員の減少により、農家さんにとってJAがますます遠い存在となり、また、JAに行かなくても色々な情報が手に入るようになりました。
こうしたJA離れが加速する中、TACは「出向くJA」を目指し、農家さんの悩みや問題を一緒に解決する存在として活動しています。
現在、三沢・六戸各1名づつ稼働中!!農家さんの悩みを伺いにお伺いしております。
主な活動紹介

農家さんと会ってコミュニケーション

JAおいらせ元気やさい「もっこリセット」

安全第一の啓発
夢を語る

農家さんのためにあるTACでありたい。農業の現場では多くの問題を抱え内容は様々で、それぞれにとことん会って話して聞いて解決していきたいと考えています。お互いに聞くこと話すことで解決できる問題はたくさんあるはず。様々なことをなんでも相談してもらえる、誰からも気軽に声をかけてもらえる存在でありたいと思っています。
現在の悩みは、なかなか定期的に訪問できないこと。可能な限り定期訪問をしたいというのが目標です。モットーは「悩むよりやってみるコト」。
訪問の際はよろしくお願いいたします。
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