Friday, August 6,2010

ノンバーバルコミュニケーション

投稿者:aj

称号

「ノンバーバルコミュニケーション」最近のキーワードです。

第一印象の話でよく出てくる言葉ですが、私は

「伝わったらいいな」っていう想いだったり

「表情」だったり

「体を使った表現」

などで伝えるコミュニケーション手段ととらえています。

言葉で伝わった気になっているけど実は伝わっていない

言葉使わないけど何故か伝わる

そんな、人が持っている本来のものを仕事に活かす事につながるようなセミナーできるようになりたいな。

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  1. Wednesday, September 22,2010 at 9:25 AM

    30年前、「造形心理学」という授業で、「ノンバーバルコミュニケーション」という語に接しました。
    映像関係の専門学校だったので、「映像(静止画/デザイン含む)」に関係する内容でした。
    「味覚」や「知覚」を形や色で表現するとどうなるかとか、空間において情報量が高い部分は、個人の嗜好や個人のおかれた状況によって異なるとか、そんな内容だったと記憶しています。

    ゲストユーザー

    コメント:fair-sky

  2. Wednesday, September 22,2010 at 9:50 AM

    コメントありがとうございます。
    味覚、知覚、触覚などもそうなのでしょうが、信頼するとか理解しようと努力するとか、そういった感情的な所も入れても良いのではと思います。
    私は学問としては何も学んでいないので、もう少し言葉の意味を勉強してみようと思います。

    コメント:aj

    称号
  3. Friday, September 24,2010 at 9:57 AM

    人に何かを伝える(あるいは、共通の認識を持つ)ということに着目すれば、なるほど「感情的な所」も重要なポイントだと思います。
    相手の心の状態(気持ち)あるいはその場の状況によっては、全く同じ動作・表情をしたとしても、異なる意味にとられることがありますね。
    やはり、「空気を読む」ことが必要と思われます。

    ゲストユーザー

    コメント:fair-sky


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