January 7,2010

青森の波は最高!写真は三沢の波。
ハワイ好きの日本人のためのハワイ情報サイトとか。
農業法人応援サイトとか。
おもしろ法人留学制度っていう制度が出来た時、応募したくなってあとは問い合わせボタンを押すだけのとこまで行ったこともあります。
(そういえば僕も社長だと思って思いとどまりましたが)
社員の企画力とか、社会に良い影響を与える人間力を向上させたいなとか考えると、カヤックの人と何かやりたいなっていう気持ちは強まる一方で。
サーフィン好きな人とサーフィン合宿しながら企画したら楽しいだろうな。
青森も波いいので、このブログを何かのきっかけで見たらWEBサイト企画+サーフィン合宿考えてみてください。
September 29,2009
「障がいを活かした社会参加のために」というテーマで、セミナーの講師させていただいています。
耳が聞こえない方、半身動かない方、難病を抱えている方の参加という事で初めは不安だったのですが、コンセンサスゲームで盛り上がった後は講師がいらないほどみなさん熱心にグループワークに取り組んでいて、私自身も楽しい時間を過ごさせていただいています。
パソコンの操作が私より早い方も数名いらっしゃって、やっぱりパソコンを使って世界を広げたり、障がいが活かせるような働き方は絶対あるなと希望がわいてきました。
例えば自分が寝たきりになって目も見えなくなったとき。
想像しただけで怖くなりますが、ネットを使いこなして世界中の方とコミュニケーションをとる事ができれば、一気に世界が広がると思います。
セミナー終了後も、何らかの形でお手伝いしたいです。
September 22,2009
連休は台風の影響で久しぶりのビッグウェーブサーフィン!
世界で一番好きな特別な海での三時間は最高でした。
今日はこれから、今週末平川市で行われる食の祭典に、三沢市商工会青年部が出るので前準備してきます。
August 27,2008
左の写真、ナンと六ヶ所から三沢まで自転車でサーフィン部活動に駆けつけたOさん。
電話で話しているときは冗談だと思っていたのですが、本気だったようで、驚くことに1時間で三沢まで来てしまいました。チャリンコで。
この後、サーフィンして、畑にとうもろこしとピーマン取りに行って、BBQして・・・と凄い体力。見習いたいですが、Jサポート社員で対抗できるのは1人位しかいないかも・・・
ワタシの事知っている人なら頷くと思うのですが、私はBBQ始まって1時間でダウンして家で寝てました。もちろんおビールで。
今は仕事のことばかり考えてますが、数年前まではサーフィン以外頭に無かったので、スポーツマンと出会えたのは嬉しいです。
下の写真はJサポートサーフィン部の面々。一人酒乱クラブが混ざってますが、段々レベルも人数も上昇中なので、Jサポートカップ開催目指して頑張ろうと思います。
参加したい方は淨法寺まで、もしくはスタッフ登録から・・・っていう勧誘はずるいでしょうか。
あとは職場の仲間にも一回みんなで見に来て欲しいです。
May 20,2008
新婚旅行という名目で?レンボガンという島に行ってきたのですが、帰りに日本人にもなじみの深いバリ島に寄りました。そこでのワンショットが上記。ウルワツという、世界でも有数のレフトハンダーポイントです。
会社入って2年は必死で頭使ってきたので、本来の「お馬鹿な自分」に戻れた旅でした。会社の皆様、本当にありがとうございました。みんなも気兼ねなく旅行いけるよう頑張るので許してください。
この写真撮ってくれているのが奥さんですが、普通のハネムーンとはかけ離れていたサバイバル旅行だったのについてきてくれてありがとう・・・ 感謝ばかりです。
ここの波では何十人も亡くなる方が出ている程ハードな波で、エントリーも洞窟から(今回は体長1メートルほどあるゲッコー?トカゲ?がゲコゲコないていてなんか神秘的でした)しかできず、周囲を崖に囲まれているというすごいロケーションなんです。そしてパーフェクトでチュービーなレフトが毎日割れているというサーファーにとってたまらないポイント。
今回もフランス、オーストラリア、アメリカ等から沢山のサーファーが来ていました。
そんなポイントが2番目に好きということは一番は・・・・
六ヶ所の小田野沢ビーチと階上の角の浜レフトです。
青森の自然は素晴らしい。Jサポートが青森の自然を活かす事業や活動にどんどん参加できればと思います。
この記事がつまらなかった人はこれ見てください。20分時間ある人は・・・・
サーフィンの素敵さが分かるかと。日産のイメージ良くなりました。
May 2,2008
人に夢を語って、やらないといけない状況に追い込みエネルギーにするタイプの私なので、今年の目標をブログ見ていただいている方と社員と、全世界のネットサーフィンの結果何らかのトラブルで本ブログに来てしまった閲覧者に向けて宣言します。
一、社員全員で色んな試みを自社サイトで試し、顧客の業界についても広く学び、うまくいったものを既存顧客に応用した上でお勧めし顧客利益を追求します。
一、市内を回って地元中小企業、個人店舗の課題収集に努めます。自転車で。木村と。
一、自然と関わるイベント(木こり、農業、サーフィン部など)を企画し、病気を予防します。
一、顧客満足度を高め、口コミからの依頼や派遣登録、WEB部門への依頼を増やします。
一、何かITに関する資格を取ります。
あとは世界中の言葉勉強。少しづつ。
I can do
我能做的
استطيع ان افعل
Das kann ich
Je peux faire
난 할 수
中国語だけおかしいような・・・
April 10,2008
Jサポートに入ってから、毎日行っていたサーフィンに行けなくなりそれを仕事のせいにしていたのですが、今年から仕事と家庭とサーフィンの両立に向けsonyの水中撮影セット買いました。
会社のインドア派をムリくりビーチへと引っ張り、潮風を受けながら海でバーベキュー。サーフィン部メンバーの初テイクオフを撮影してその転びっぷりをおつまみにビール飲むというイメージを実践すべく、まずは形から入っております。去年は初心者用のウェットと板を買いましたし、やっと部活らしい事が出来るかなとワクワクしております。
今年のサーフィン部第一回のテーマは、「万一の時に死なないで帰ってこれるコツ~合い言葉はDon’t be panic~」
仕事でも同じですね。
April 2,2008
Jサポートは壁の無い会社を目指しています。株主と経営者、経営者と社員、社員と株主が共栄を目指す。そうなればとてもいい会社だと思います。
また、「決まりの無い会社」と聞くと何か田舎でアバウトで頼り無くて・・と言うイメージを受けてしまいますが、「規則が無くても困らない会社」というとかなり高度な進化した形態だと思います。
規則を作るのは会社が社員を信用できないとき?解雇規定やら、有事の際の対応方法やらを考えていると頭が痛くなりモチベーションが下がります。(あくまでも私個人のわがままであり、本来ちゃんと整備すべきところですしJサポートではきちんと整備されてます)
今日はマイナスを防ぐ規則ではなく「向上のための制度」を考えた一日でしたが、やる気がみなぎってきて今年もがんばるぞ!とモチベーションがかなり上がりました。
具体的に言うと「車用自転車運用制度」を作っていたのですが、メリットとデメリットを収支計算書と見立て、
・移動時間増加による生産性の低下を・・・240000円
・初期ママチャリ購入費5台で・・・・・・・・・ ・50000円
・会社ステッカー貼り付け費用・・・・・・・・・・10000円
を支出の部に。
・ガソリン代節約・・・・・・・・・・・・・・・・・・・36000円
・車両費節約・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・288000円
・私用に使っても良し・・・・・・・・・・・・社員の財布貢献
・広告効果・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・不明
・社員の健康・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・無限大
を収入の部に。
収支で何と年間24000円のプラスとなり、しかも社員が健康になると言うおまけ付き。
「みんなちゃんと使う」事を条件に、この制度は採用になりそうです。
「壁がない会社」は、決まりの無いゆるい会社ではなく、「社員の意識が高い一緒に働きがいのある会社」だと思います。
実現は難しいと思いますし実際私達の会社も一般的にみて標準的な規則は存在しますが、毎日就業規則見てる会社にだけはしたくないですね。
話がそれてきたので、最後に私がこの島を好きなもう一つの理由。
目の前でパーフェクトな波が毎日ブレイクしてるんです!!
January 31,2008
???
Therefore I started “Broken” English blogs.
“BLBFCAOTW”=Bloken Language Blogs For Communications All Over The World.