April 10,2008
Jサポートに入ってから、毎日行っていたサーフィンに行けなくなりそれを仕事のせいにしていたのですが、今年から仕事と家庭とサーフィンの両立に向けsonyの水中撮影セット買いました。
会社のインドア派をムリくりビーチへと引っ張り、潮風を受けながら海でバーベキュー。サーフィン部メンバーの初テイクオフを撮影してその転びっぷりをおつまみにビール飲むというイメージを実践すべく、まずは形から入っております。去年は初心者用のウェットと板を買いましたし、やっと部活らしい事が出来るかなとワクワクしております。
今年のサーフィン部第一回のテーマは、「万一の時に死なないで帰ってこれるコツ~合い言葉はDon’t be panic~」
仕事でも同じですね。
April 2,2008
Jサポートは壁の無い会社を目指しています。株主と経営者、経営者と社員、社員と株主が共栄を目指す。そうなればとてもいい会社だと思います。
また、「決まりの無い会社」と聞くと何か田舎でアバウトで頼り無くて・・と言うイメージを受けてしまいますが、「規則が無くても困らない会社」というとかなり高度な進化した形態だと思います。
規則を作るのは会社が社員を信用できないとき?解雇規定やら、有事の際の対応方法やらを考えていると頭が痛くなりモチベーションが下がります。(あくまでも私個人のわがままであり、本来ちゃんと整備すべきところですしJサポートではきちんと整備されてます)
今日はマイナスを防ぐ規則ではなく「向上のための制度」を考えた一日でしたが、やる気がみなぎってきて今年もがんばるぞ!とモチベーションがかなり上がりました。
具体的に言うと「車用自転車運用制度」を作っていたのですが、メリットとデメリットを収支計算書と見立て、
・移動時間増加による生産性の低下を・・・240000円
・初期ママチャリ購入費5台で・・・・・・・・・ ・50000円
・会社ステッカー貼り付け費用・・・・・・・・・・10000円
を支出の部に。
・ガソリン代節約・・・・・・・・・・・・・・・・・・・36000円
・車両費節約・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・288000円
・私用に使っても良し・・・・・・・・・・・・社員の財布貢献
・広告効果・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・不明
・社員の健康・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・無限大
を収入の部に。
収支で何と年間24000円のプラスとなり、しかも社員が健康になると言うおまけ付き。
「みんなちゃんと使う」事を条件に、この制度は採用になりそうです。
「壁がない会社」は、決まりの無いゆるい会社ではなく、「社員の意識が高い一緒に働きがいのある会社」だと思います。
実現は難しいと思いますし実際私達の会社も一般的にみて標準的な規則は存在しますが、毎日就業規則見てる会社にだけはしたくないですね。
話がそれてきたので、最後に私がこの島を好きなもう一つの理由。
目の前でパーフェクトな波が毎日ブレイクしてるんです!!
January 31,2008
???
Therefore I started “Broken” English blogs.
“BLBFCAOTW”=Bloken Language Blogs For Communications All Over The World.
January 28,2008
最近社員にプレゼントされた本、パタゴニア創設者の「社員をサーフィンに行かせよう」にはとても勇気づけられています。主にタイトルに。
写真はこけてる所で、技かけてるとこではありません。
後ろでは三沢らしくアメリカ人がはだかでボディーボードしてます。こんな素敵な海でサーフィンしたい方、Jサポートサーフィン部に入ってください。冬は山に逃げますが、夏は毎週三沢の海に行ってます。