『一日を楽しむなら床屋に行け、一ヶ月を楽しむなら結婚しろ、一年を楽しむなら嘘を言うな』という諺がある。
そう言えば、散髪をした日は何故か浮き浮きするし、その日が頭の先から足元まで気持ちが良くてならないのは山さんだけではないでしょう。
結婚は一ヶ月しか楽しめないとは、これから結婚をする方々に大変失礼ですので、山さんとしては誤解のない解釈を次のように考えます。
一ヶ月を過ぎると仲の良い二人もお互いの我慢も限界を超え、ようやく本音が言える、より良い関係の時期に入るのだと思えばどうでしょうか?
‘一年を楽しむなら嘘を言うな’は、人間であればどなたでも一年を楽しみたいと思っていることを信じた上での諺ではないかと思う。一言で言えば誠に簡単なことですが、出来そうで出来ないのが‘嘘を言わない’ことです。
さて、山さんも皆さんと一年を楽しむために嘘は言わないようにしたいものです。



Thursday, October 4,2007 at 9:10 AM
自分で嘘を言わないのも大事ですが、人の嘘を受け入れるのも同じくらい大切な気がしています。
一生を楽しむなら・・・・・
という諺はないのでしょうかね。
コメント:市民
Friday, October 26,2007 at 10:30 PM
・人の嘘を受け入れる大切さも充分に分かっているつもりです。「一生を楽しむなら・・・」の諺も記憶がありますが、発見出来ません。
基本は‘嘘をつかない‘事だと思います。嘘をつかないことが人生一生の楽しみであり幸せではないでしょうか!
<山さんより>
コメント:山さんより